フィリーズレビュー(阪神・芝・内1400)

競馬予想

「チューリップ賞」「アネモネステークス」と並び、桜花賞トライアル競走として指定され、上位3着まで入賞した競走馬には優先出走権が与えられます。

かつては「4歳牝馬特別」という名で知られ、2001年に現在の「フィリーズレビュー(牝馬たちの舞台)」という名称に変わりました。

桜花賞トライアルの3レースのうち最も格付けが高く、栗東所属の有力牝馬が多数出走します。

前走重賞からの参戦馬の好走が目立ち、特にエルフィンステークス組が活躍しています。

1400M以上の距離で勝ったことがあるかどうか、も重要なポイントです。

7.スプリングステークス(中山・芝・1800)

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